1日(土)施設とユニクロと火災報知機

朝8時前に起きて血圧を測った後、新聞を取って来ると、家内が布団の中から「ぴょん子が7時に起きる言うてたから起こして」と1時間も前の約束事を言うのでぴょん子を起こした。

朝食後、流しの片付けをして読書。

昼は家内と昨夜の残り物で済ませた。
出掛けていたぴょん子が帰って来て、1時頃、家内と2人で明石へ。

マックスバリュで「ごはんですよ!」とふりかけを買って施設へ。
母親は夏風邪で微熱が有るとかで臥せっていたがベッドに腰掛けて話し始めたので心配する程ではなかった。
しばらく話を聞いて姫路へ帰る途中、セブンイレブンでパン2個づつと缶コーヒーを買って食べながら運転。

ユニクロへ行って私は踝までの靴下2足セットを2つ、ランニング3着、ボクサーパンツを1つカゴに放り込んだ。
家内も色々と放り込んでいた。

リバーで食材の買い物をしたが結局夕食はピザにした。

マンションに戻ると警備会社の車が停まっていたので「何か有ったのかな?」と家内と喋りながらエントランスを入ると数人の住人が居て、火災報知機が鳴って「エレベーターが火事です」と1時間おきに2回同じ警報を出したと言う。
管理会社の「アルバイト」だと言う年配のおじさんと比較的若い警備会社のお兄さんが調べている風だったが、どちらも門外漢という感じで頼り無さそうだった。
で、誤作動なので鳴らないようにしたと6時過ぎに終了したのだが、帰ってホッとしたと思ったら7時にまた警報。
慌てて家内と1階に下り、警備室のドアを明け警報を止めた。
しばらくしてさっきと同じ2人が来た。
同じ事が3回も起こっているので最上階のN氏がかなり強い口調でクレームをつけてくれたので今度は何とか真剣に対処しようとしているようだった。
結局、配線とかの判る業者を呼ぶとその2人は順次帰ってしまい、雨が降り出し、雷も鳴り出した中、その業者の人1人に託された。
8時過ぎ、ぴょん子が帰って来たので一緒に食事を採る為家内を部屋に帰らせた。
9時頃、家内が下りて来て交代で食事の為に部屋に戻るとしばらくして家内が帰って来て、
「終わったら知らせるから部屋で待っていてくれ」と言われたと言った。
10時半頃、ようやく点検が終わったらしくお声が掛かった。
が、結局、原因は不明で対処療法しかなく、時間もお金も掛かるというような話だった。
一番気持ちが悪い結果だが仕方がない。

部屋に戻って家内とコーヒーを飲んだ。

11時過ぎに風呂とラブレ。
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by himesika | 2009-08-01 22:06 | 日記 | Comments(0)