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昨夜は10時過ぎに寝たので7時に起床。
朝食を採っていると家内が起きて来て、メーデーに参加する予定のぴょん子を起こした。
新聞紙の束を2つ車に積んで新聞を取って来た。

ぴょん子の身体から強烈に臭うと家内が指摘し、私も「玄関から臭う」と言うと、
「昨日、飲み会でにんにくスライスをバリバリ食べたせいや」
と言い、「牛乳を飲め」という親の意見を取り入れようとせずに
「行くのやめる」と言い出した。
友達にメールするとその友達もお父さんから同じ指摘を受けたらしかった。

ボーッとテレビを観ていると「お父さん、暇そうやから掃除機掛けて」と言われて床掃除。

10時前に3人で車に乗り、「マックOSで動くMP3が欲しい」というぴょん子の希望を叶えるべく、K'S電気へ。
結局のところiPodに行き着いてしまうという事らしく、iPodシャッフルとCDRを買おうとしたが、ヤマダ電機も見てみようと言って何も買わずにヤマダへ。
そこでiPodシャフルの白を買う事にしたようなのでついでに写真データ焼付け用にCDRの20枚パックを買ってもらった。

ドラッグストアへ行ってぴょん子のシャンプーやコンディショナー、私の歯ブラシや洗顔フォームなんかを買って12時前、リバーへ行き、ぴょん子のリクエストでお好み焼き。
豚モダン、すじコン玉、デラックス焼きそば、明石焼きを1つづつ頼んで食べた。
ここも娘さんの支払い。
(あとで調べてみると、去年の今日も宙太と3人でお好み焼きを食べていた)

服をあれこれ見て回ってから1階で食材や米を買い、ミスドでドーナツを買って帰った。

家内がアイロンがけをしてから2人で病院へ。
今日から車椅子でトイレに行き出したらしく、元気そうだった。
車に積んでいたハンドクリームなどの入院生活用のあれこれ足りない物を下ろし、カルピスウォーターを飲むと言うのでストロー付きのコップに入れて渡した。
「お金足りてないんちゃうか?お昼でもガソリンでもお母さんのお金使いよ」
と言ったが充分足りている事を説明した。
「今度来る時、100円ショップで鏡こうて来て」
と言う母に
「また来るわ」
と言って、眠気がしたので家内に運転を換わってもらって帰った。

結局車中では眠れず、コーヒーでドーナツを食った後、5時から布団に入って7時まで寝た。

起きて親戚のFへ電話して、母が再度手術で転院し、一般病棟に移ったという話をした。

本屋から帰って来たぴょん子と3人で夕食。

2月末の姪の結婚式のデジカメ2台分のデータを進呈用と保存用の2枚づつCDRに焼き、PCにも保存する作業をした。

10時から風呂に入ってラブレを飲んでジンロック。
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by himesika | 2009-04-29 22:48 | 日記 | Comments(0)

3時過ぎに目が開いてしまい、布団でゴロゴロしたが眠れず、諦めて定時出勤の時同様5時過ぎに起きた。
朝食後、可燃ゴミ4袋出しに行ってから2杯目のコーヒーを飲みながら新聞を読んだ。
少し眠気が来てソファで横になっていると家内が起きて来て、
「お父さん、布団行ったら。風邪引くよ。休みの日くらいゆっくり寝といたらええのに。バタバタとうるさい」
と言った。

8時半に1人で車に乗って出た。
まずはマックスバリュで墓花と線香を買い、セブンイレブンでNHK受信料¥4580払ってから医療センターへ。
9時過ぎに着いて入院手続きの書類を出し、実家近くのマックスバリュに車を停めて母親の郵便局と銀行の通帳の記帳をしてI病院へ。
20日から25日までの費用を支払って3階のオムツ業者の精算に行ったが「配達中」とかで誰も居なかったので4階の詰め所へ。
先日、救急車で移動した時、病院で足を乗せていた枕も一緒に持って行ったが、どうやら病院の物のようなので返した。
退院時に必要だった書類に署名して手続き終了。

2号線を通って墓参りに行き、「プレンティ」の『たちばな』へ行って明石焼き2人前食べた。
三ノ宮より少し焼き方が雑なような気がした。

再度I病院へ行って尿パッドの精算をしてもらうと¥300。
思わず「安っ!」と言ってしまった。

実家へ行って植木に水をやって仏壇の花の水を入れ替えて医療センターへ1時半に着いた。
ICUの家族控え室で缶コーヒーを飲みながら時間をつぶし、2時ちょうどに面会の案内を依頼すると、しばらくしてやって来た看護師が、
「昨日の夜、3階の一般病棟へ移動しました」
と言うので3階へ。
4人部屋で寝ている風だったがすぐに目を開けた。
時計やメガネ、靴下や薄手の掛け布団などを車から降ろして運び込んだ。
「何かあったかいもんが飲みたいな」
と言うので自販機の缶コーヒーを買って来てストロー付きのコップに半分程入れ、残りは私が飲んだ。
帰り際、「あんたの顔見たら元気が出るわ」と言った。
車に乗ってクーラーで涼みながら市役所と2人の姉貴に病室が換わった事を連絡した。

帰って流しの片付けをして缶ビール。
家内から「今日遅くなる」とメールが来たので米3合セットしてからマックスバリュへ歩いて行き、まぐろとイカの刺し身や納豆、氷なんかを買って帰った。

7時頃に家内が帰って来て刺し身を切るとシャワーを浴びに行ったので1人でご飯を食べた。

風呂に入ってラブレを飲んでジンロック。
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by himesika | 2009-04-28 20:34 | 日記 | Comments(0)

7時過ぎに起きて朝食。

天気も回復したので洗面後、着替えて8時10分にマンションを出た。
いつもの2時間コース。
市川縁の桜も2週間前に桜吹雪が舞っていた「千姫の小径」の桜も青々とした葉が茂っていた。
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10時過ぎに帰って来ると家内が冬仕様を春仕様に切り替えるべく、おこたを片付け、掃除機を掛けていた。
シャワーを浴び、求人チラシと新聞の求人欄に目を通した。

11時半に少し早い昼食としてイトメンのチャンポンメンを食べた。
携帯の番号通知で携帯に電話が入り、出てみると下の姉。
「お母さんの具合、どう?」
昨日の説明とICUに居る事、ICUの面会時間などを伝えた。

1時前にすぐに網干へ出掛けると言うぴょん子を置いて家内と車で出た。
マンションから右に出ると
「墓行くの?」
と言うのでその気が無いと判断し
「やめとくか」
と言ってマックスバリュへ寄るのはやめて病院へ。

駐車場に1時半に着き、面会時間には早かったので車の中で目をつぶってじっとしていた。
1時45分頃、車の側を姉貴が通るのを見付け、お義兄さんと一緒に4人で2階のICU家族控え室へ。

注意書きに面会人数は3人までとあったので家内は残り、3人で母親と面会。
触らなければ痛みも無いらしく、昨夜は良く眠れたそうで、至って元気で良く喋った。
看護師の女性も「週明けには一般病棟へ移れると思います」と言ってくれた。
元気になったら「北海道」へ家族旅行がしたいという話が「淡路島」に変わっていた。
「心臓の手術をしているから飛行機は難しいけれど、いやに近くになったなぁ」
と笑うと
「近所の人に『淡路島行った事ない』言うたら、『ええとこやからいっぺん行っておいで』言われた」らしい。
2時きっかりから30分話を聞いて出た。

すぐに姫路に帰り、私はマンションで降り、お義姉さんから連絡が入った家内はそのまま車で実家へ行った。

ZAIMANのビデオを観ながら缶ビール2本飲み、5時から6時半まで布団で寝た。

夕食は家内と2人で焼肉。
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by himesika | 2009-04-26 21:35 | 日記 | Comments(0)

朝、5時過ぎにトイレで起き、また寝直して8時過ぎに起床。
外は雨だった。

朝食後、のんびりとした空気の中、9時過ぎにI病院の女性看護師から電話。
母親が朝トイレに入った時、腫れていた右足膝から出血して別の病院で手術する事になったと言った。
その時は「今日中に来れるか?」という雰囲気だったが、しばらくして男性医師と思われる人から電話で、すぐに転院するのですぐ来てくれと言った。
慌てて上の姉貴に電話してすぐに駆け付けてくれるよう頼み、家内と2人で出た。

病院に着くと明石市の救急車が停まっていたが4階へ。
看護師が「今、出ました」と言ったのでその救急車に母親と姉貴が乗っていたのである。
足を乗せるのに使っていた枕を渡され、たまたまそこに居たおむつ業者の女性が、引き出しに入れていたパットが全部運び出されたと言うので全数売り上げで精算してくれるように頼んで医療センターへ向かった。

11時頃着くと検査室の前で姉貴が座っており、担当医から説明を一緒に聞いた。
右足静脈が破裂したようなので破れた血管を切り取り、左足の静脈を使って繋ぐというような手術になるかも知れないという事だった。
その他、色んな危険の可能性を説明された後、手術や麻酔、非常時の身体拘束、輸血などの同意書にサインして家内が持っていた判子をついた。
下の姉貴の家に電話するとお義兄さんが出たので成り行きを伝えた。

CT検査の後、ICUに運ばれた母と面会。
リハビリに励んでいた最中だったのでとても残念で申し訳なさそうだった。

手術は1時10分から始まり、待っている間、入院の為の書類を書いたり荷物の整理をしたり寝巻きを買いに行ったりし、7階の食堂でエビピラフを食べたり缶コーヒーを飲んだりした。
なかなかコンタクトが取れなかったケア・マネジャーに電話するとようやく話が出来たので入院してからの話をし、携帯番号を教えておいた。
テレビもない家族控え室での時間は退屈なものだった。
3時前に執刀医から「敗れた血管と弱った皮膚組織を最小限に取り除いて繋ぎ合わせる事が出来ました」と説明を受けた。
左足からの移植は必要なかったようで安心した。

3時40分頃、術後の母に面会した。
全身麻酔から覚めた母は目が大きく開いたままで
「あんたにまた会えたな、生きとうな」
「先生によおお礼言うといて」
と何度も言った。
86にもなって3週間に2度も全身麻酔でメスを入れられるなんて可哀想で不憫である。

大久保まで送って行くと言ったが頑なに拒否する姉貴と別れてGSで満タンにしてから寝巻きを取りに実家へ。

姫路に帰って宮西のマックスバリュで野菜サラダ、たこ酢、親子丼の食材と桜餅、柏餅を買って帰った。

おやつにぴょん子と3人で桜餅と柏餅を食べた。
出費の記録をしてから缶ビール2本。

姉貴が電話して来て、入院手続きの書類を車に積んだ方の荷物の紙袋に入れてしまったので明日病院へ行ったら守衛さんに預けてくれと言って来た。
間抜けた話である。
しばらくして火曜日にこっちで手続きするからいいと電話した。

テレビを観てへらへらしているのが気に入らなかったのだろう。
皿を洗いながら家内が
「職探しの交通費は自腹切らないかんねんし、『辞めてしばらくのんびりしてから』なんて思とったら見付からへんよ」
と言った。
「様子も判らんのに動かれへんやろ」
と答えたがイライラした。

食事は親子丼の筈がチキンステーキになっていた。
食べながら家内に
「不安を煽るような事は言わんといてくれ。励ますような事を言うてくれ」
と言うと
「はい」
と答えたがどう理解したかは判らない。
一番不安で「出来るだけ早く再就職しなければ」と思っているのは本人の私自身である。
優遇退職金も有るし失業保険だって満額に近い物がもらえる。
幸いにして「明日からどうしよう」という状態で放り出されるのではないのである。
厳しいご時世の事であるから「出来れば半年後には再就職出来ていたい」という目標も共有した筈だった。
これから外で「貴方には何が出来ますか?」と攻められ続けるというのに家族からも攻められたのでは立つ瀬が無い。

風呂に入ってラブレの後、ジンロック。
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by himesika | 2009-04-25 21:53 | 日記 | Comments(0)

8時過ぎに起きて朝食後、2人の出勤を見送ってから台所の片付けをし、炊飯器に3合セットして9時半を回った頃、車で出た。

小雨の中、酒の「イセダ」へ行って『閻魔』の空ビン4本置いて、開店の10時まで数分車の中で待ち、久々のサントリー「ドライ・ジン」¥836を買った。
ホームセンター「ムサシ」へ行って母親の病室に置く洗濯物入れ用のバケツとそのフタを買い、『ペール・ノエル』でぴょん子リクエストのフルーツいっぱいケーキ¥3150を買ってからマンションに帰った。

母親がリハビリがうまく行ったら北海道へ一族郎党で旅行したいと家内とぴょん子の前で言ったらしいので、PCで「車椅子 北海道」とか検索してあちこち覗いたりし、11時45分頃チキンラーメンを食べた。

家内とぴょん子はお昼に帰って来て、おかずの残りやいかなごの釘煮でご飯を食べた。

2人が出た後、洗い物をして再度車で出た。
マックスバリュで塩分5%の紀州南高梅減塩梅干(9個¥498)を買って病院へ。
2時過ぎ、2号線の上り車線側の駐車場に停めて病室へ行くと母親はリハビリ中と見え、ベッドに居なかった。
持って行った着替えやコップ、梅干、バケツ、ゴミ箱などをセットしていると母親が若い看護師に車椅子を押してもらって帰って来た。
「野草酵素」を飲ませて、ゴミ箱の位置を調整し、箸やコップを洗ったりした。
色んな覚え事を記録する為にメモ帖ではなく、手帳が欲しいと言った。
「朝から1人で怒っとんねん」と不機嫌そうに言うので何事かと思ったら、上の姉貴がすぐ近くに住んでいながら見舞いに来ないのが気に入らないらしかった。
恐らく母としては歩いて来れる距離だから毎日でも来てくれると思っていたのだろう。
しかし、まだ2日目で、しかも今日は雨。
丸で1ヶ月も放ったらかしにされているかのような言いぶりだった。

2時20分頃病院を出て姫路に帰った。
本当は『たちばな』へ行きたかったが今日は夜ケーキを食べるので明石焼きは諦めた。

マックスバリュで珍比良、食卓レモン、氷を買って帰り、2008年のM-1を観ながら缶ビール2本飲んで5時頃に寝た。

7時前に起き、家内と2人でサーモンとタマネギのサラダとぴょん子リクエストの鶏肉を焼いて胡椒をまぶしたので夕食。
食べ終った頃、10時くらいと言っていたぴょん子が意外に早く帰って来た。

ぴょん子がご飯を食べ終わるとすぐに「ケーキ!」と言うのでケーキとぴょん子の写真を撮ってから蝋燭を点けて吹き消した後、6つに切り分けて2切れづつ食べた。
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流しの片付けをし、風呂に入ってラブレを飲んで、久々のジンロック。
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by himesika | 2009-04-21 22:16 | 日記 | Comments(0)

6時半に起きて朝食。
ぴょん子も7時に起こした。

家内と7時半に出て、まずGSで満タンにしてから大久保の病院へ。
缶コーヒーを飲んでから家内がまとめたすぐには必要の無い荷物を車に積んだりして家内が精算に行くと5万5千円ちょっとで済んだ。
9時半に介護タクシー(車椅子ごと積めるように改造した軽自動車)に母を乗せ、私が助手席に乗ってドライバーの女性と気温や道路の混み具合など、世間話をしながら次の病院へは10時ちょうどに着いた¥3660。
この時、母親は随分乗り心地が悪かったと後でぼやいた。
母親がレントゲンや心電図などの検査をされた後、家内と私も母親と一緒に主治医と会って話をした。
歳の割りに骨はしっかりしていると言ってもらって少し安心した。

しばらく待って4階の4人部屋の病室へ。
荷物を入れてから母が食堂で昼食を食べるのを見ていた。
その間家内は実家へ寄って布団を積んで来たらしいが気温が高く不要だった。
食堂から病室に戻って母親に
「リハビリをしても1人暮らしは今回の事もあるから心配でやらせられない」
と話すと
「そうかな」
と言ったが納得したかどうかは判らない。
母親が歯磨きをし、ベッドに横たわってしばらくして病院を出た。

市役所へ行って要介護認定変更申請書を出した。
食堂を探して「高そうだな」とか言って1階に下りたほんの10分もしない間にはんこを押してもらった駐車券を失くしてしまい、2回も2階まで行って歩いた所の床を探してみたが見付からなかった。
受付で駐車券の再発行申請書を書いて再発行してもらって無事に車を出す事が出来た。

実家へ寄って家内が夏物のパジャマなどを袋に詰めたりゴミ箱を車に積んだりした。
私は植木の水やりと仏花の水の入れ替えをし、久しぶりに線香に火を点けてリンを鳴らした。

姫路に帰って、リバーでパジャマや靴下、アグロでボディタオル、宮西のキャンドゥーでS字フックとプラスティックのコップと病院グッズを買って、マックスバリュで夕飯の買い物(納豆・カニクリームコロッケ・鮭の切り身など)をした。

マンションに着いて五目豆をつまみに缶ビール2本。

家内とご飯を食べて食後のコーヒーの後、風呂。
ラブレを飲んでお湯割り。

昨日のタイトルに『レッド・クリフⅡ』という文字を入れたので検索して勘違いした人達16人が訪れてくれたようである。
まっこと期待を裏切って申し訳無い。
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by himesika | 2009-04-20 21:11 | 日記 | Comments(0)

朝5時10分に携帯アラームで起床。
昨日家内がカレーパンを買って来ていたのを忘れていつも通りにコーヒーとブラウンシュガーで朝食。
大阪駅から歩いて出勤し、8時過ぎから3時まで休憩無し勤務。
おかしな問い合わせが多かったが基本的にヒマヒマだった。

3時過ぎに会社を出ると家内から、ぴょん子と病院へ行くから合流して映画を観に行くかどうか聞いて来た。
珍しく3時終了だったので去年の7月同様、「堂島ロール」を買って帰ろうかと思っていたが映画に行く事にした。

吉野家で豚生姜焼き定食を50円引きで食べ、携帯で明石のワーナーマイカルで『レッド・クリフⅡ』のチケットを予約した。
西明石で普通に乗り換えて大久保へ。
5時頃、ビブレの3階で合流し、6時に6階のワーナーマイカル前に集合する事にして一旦解散して個人行動に。
私はペットショップと靴屋とサティの靴売場を覗いた後、5時半には映画館の方へ。
6時25分始まりの『レッド・クリフⅡ』をペプシMとポップコーンのレギュラーを抱えて観た。
ド派手な戦闘シーンが監督の取りたかった物かと思う程お金と手間が掛かっていた。
ただ、時々出て来る見え見えのワイヤーアクションは興醒めで、無い方がいいと思った。

映画が終わると9時。

姫路に帰ってマックへ。
久しぶりにベーコンレタスバーガーのセットとフィレオフィッシュとナゲットをホットで食べた。

マンションに着いて缶ビール。
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by himesika | 2009-04-19 22:56 | 日記 | Comments(0)

粗大ゴミを持って行くのに7時に起き、ついでにぴょん子を起こした。
朝食後、1人で車に乗り、家内が積み込んだ資源ゴミを町内の公園へ持って行った。

帰ってぴょん子の出勤を見送って流しの片付けなど。

10時頃、家内と2人で車に乗って病院へ。
高速は反対の下りがやたら混んでいた。

母親の病室に着くと下の姉貴夫婦が来ていたが私達と入れ替えですぐに帰った。
梅干を置いてすぐに実家に向かおうとしたが昼前11時半だったので7階の食堂で私はエビピラフ¥600、家内はカレー¥600をいい天気でキラキラした瀬戸内海を眺めながら食べた。

実家へ行くとコープの不在案内が入っていたので連絡して持って来てもらった。
家内がマックスバリュへ仏壇の花を買いに行っている間に窓という窓を開け放って換気と植木の水やりをした。

再度、病院へ行き、家内が母親の爪を切ってやったり、野草酵素を飲ませてやったりして姫路に帰った。

家内はお義母さんから「筍を煮たから取りに来い」と言われていたのでマンションで私を下ろして実家へ。

郵便局の不在案内が入っていたので電話で再配達登録し、去年のM-1を観ながら缶ビール3本飲んで5時頃から7時まで寝た。

家内と2人で夕飯を食べ、家内は買い物へ。
郵便局の再配達でイオンの家内用家族カードが届いた。
風呂に入ってラブレを飲み、母親関連の入出金表を追記して家内が立て替えた分を精算した。
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by himesika | 2009-04-18 22:09 | 日記 | Comments(0)

朝8時過ぎに起きて朝食後、家内とぴょん子の出勤を見送ってから流しの片付けなどをしてゆっくりと9時半頃マンションを出た。

大阪までの車中、今の職場に居続けた場合の生活をシュミレーションしてみるとメリットが見当たらなかった。
強いて言えば「何もしない」というその一点だけである。
翻って希望退職に応募して新たな職場を探す方のシュミレーションをしてみると遥かに精神衛生上よろしいようである。
安月給の上に単身でアパート暮らしだとか、片道2時間半通勤だとか、仕事以前の苦労が無い。
そして嫌々の仕事やきついシフトともおさらば出来るかも知れない。
子供達は自立した後だし、年金をもらうまでせいぜいあと10年ほどである。
...「次の職場が見付かるのか?」という究極の心配を別にすれば...

家内にはそれとなく匂わすようなメールを送った。
「辞めて月14万でも転勤の無い職探すのが正解かな、残っても即どこかにぶっ飛ばされそうだし、今の会社に未来無さそうだし」と。
それに対する家内の返事は「だわな」。

ドウチカの『都由』でキャンペーン中で50円引きのきつねうどん¥240を食べてから会社まで歩いた。
仕事は手間の掛かる連絡事がいきなりやって来た後はヒマヒマ。
夜にまた手間の掛かる確認事項が降って来たが、無事に片付き、9時まで働いた。
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by himesika | 2009-04-17 23:55 | 日記 | Comments(0)

折角の日曜日なのに7時過ぎに起きてしまい、天気もいいので朝食の後、8時15分、ウォーキングに出た。
マックスバリュでミネラルウォーター¥74を買っていつものように市川へ。
桜が散り始めで綺麗だった。
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姫路城西の「千姫の小径」では桜吹雪が舞っていた。
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2時間ちょうど、10時15分にマンションに着いてシャワーを浴びた。

上の姉に母への見舞金の礼を言うと、
「『礼言え』って言われたんやろ、そんなん関係無いのに」
とぶつくさ言い出したのですぐに転院の話をした。
お義兄さんの携帯へも電話したが繋がらなかった。

ネットで明石市の要介護認定変更申請書や介護認定についての説明文をダウンロードした。

昼は母親がコープに頼んでおいた『ぼてぢゅう』のお好み焼きをもらって来てたのを焼いて家内と2人で食べた。

食後、2人で病院に向かった。
途中、お義兄さんから携帯に電話が入ったので転院の事を家内に喋ってもらった。
また、鍵を持っていないぴょん子からメールで京都を出たと家内に言って来たので、西明石で乗り換えて大久保のビブレで迎えに行くまで暇つぶししているように伝えた。

母親は夜中に7回もトイレの世話でナースコールをして同室の方からクレームが有ったのだろうと思うが、病室を換えられていた。
それでも便秘も解消して調子は良さそうだった。
母親が入りたがっている施設の話や要介護認定変更の話、次の病院の話などをした。
すぐに「帰り」を連発し出したので実家へ。
また家の権利書を探してみたが見当たらなかった。
隣のUさんの奥さんが訪ねて来られたので病室と本人の様子などを伝えた。

ビブレで疲れたぴょん子と合流し、すぐ側のローソンで昼を食べていないぴょん子が弁当とコーヒー、家内がサンドイッチとコーヒー、私はアメリカンドッグと缶コーヒーを買った。

マンションに着く頃、家内のお姉さんから電話が入り、家内はそのまま車で出掛け、私とぴょん子は2007年のM-1を観た。
缶ビールを3本飲んで5時頃から8時前まで布団で寝た。

『鉄腕ダッシュ!』の特番を観ながら1人でレンジでチンの小さなピザを2枚とコーヒーで夕食。

風呂に入って映画『レッド・クリフ・パート1』をテレビで観ながら、ぴょん子のお土産、嵐山『琴きき茶屋』のさくらもちを食べた。
鹿柄の小さなネクタイの携帯ストラップを貰った。

Fの叔母さんが携帯から電話してき、「義父さんの四十九日が済んだから火曜日くらいにお見舞いに行く」と言った。

テレビを観ながらお湯割り。
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by himesika | 2009-04-12 21:31 | 日記 | Comments(0)